文化人類学・民俗学

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モノ・サピエンス 物質化・単一化していく人類 (光文社新書)
格差社会、消費社会、監視社会、管理社会など社会全体の潮流を表すキーワードをモノという視点から編集しなおしたというかんじでしょうか。一般の人がモノだとは思っていないものをモノと捉えることによって切り開......
文化人類学20の理論
本書の旧バージョンともいうべき『〜15の理論』(中公新書)に比べて価格がやたらと高いのが難だが、文化人類学の歴史と現在を一挙に学ぶための本としては非常に良い論集であるので一読をおすすめする。まあ、「......
大江戸座談会
祖父が生きているウチにたくさんの話を聞いておきたかった。。。 そんな方にはうってつけの内容です。 大正から昭和の初めにインタビューされた、真正銘の江戸人たちの言葉。 地域に根ざして生きていた証か「○......
時の海、人の大地―太古の記憶を求めて地球を巡る旅
氏が写真集「海人」を出版したときの写真界に与えた衝撃の記憶は今も生々しい。写真賞を総なめにするだけではなく、当時の写真家協会の理事は「死んだと思ってた写真という表現媒体を生き帰らせた」とまで表現した......
イノシシは転ばない―「猪突猛進」の文化史
イノシシは古くから日本人の風習に根ざしているが、実態はあまり知られていない。 十二支か始まり、中国から渡ってきた陰陽説など日本文化の成立の課程や、どのようにイノシシと人が関わってきたのかを習慣や地名......
時の海、人の大地―太古の記憶を求めて地球を巡る旅
氏が写真集「海人」を出版したときの写真界に与えた衝撃の記憶は今も生々しい。写真賞を総なめにするだけではなく、当時の写真家協会の理事は「死んだと思っていた写真という表現媒体を生き帰らせた」とまで表現し......
ブータンと幸福論―宗教文化と儀礼
ブータンは、諸外国が躍起となるGNP(国民総生産)ではなく、GNH(国民総幸福)を国王が提唱、独自の国づくりを実践しているという。本書は文化人類学の視点から、この国の実態をフィールドワークとして捉......
マヤンカレンダー 2012
13の月の暦とは違う伝統的なマヤ暦について書かれているので、13の月の暦を知りたい方には混乱してしまうかも知れません。13の月の暦を勉強したくて購入したのですが、わけがわからなくなりました(T_T)......
循環と共存の森から―狩猟採集民ムブティ・ピグミーの知恵
生き物はすべて「食べる」ということをして、毎日を生きています。その「食べる」ということを、今私達人間は、表面的な事柄で捉えすぎているのではないでしょうか。 天を向いてつばを吐けば、自分の顔につば......
マグダラの書―ホルスの錬金術とイシスの性魔術
聖書に「穢れた娼婦」として登場するマグダラのマリアのチャネリング本です。 チャネラーは「ハトホルの書」のトム・ケニオン氏ですから、真偽の点では 信頼できると思います。 マグダラのマリアからのメッセ......
魔女の薬草箱
魔女と薬草の関係を知りたかったら、まずこの本を読むことをオススメします。 健康にいい薬草から、劇薬や毒薬、麻薬まで幅広く魔女に関する薬草の話を集めた満足度の高い本になっています。マンドラゴラなど、珍......
中学英語で日本の行事が紹介できる 改訂3版 (YELL books―中学英語で紹介する)
外国人とコミュニケーションをとるときには英語力があるだけでは駄目で、伝えたい内容を持っていなければなりません。国際的というのは外国の事情にくわしいということではなく日本とはどういう国なのかを理解する......
和ごよみと四季の暮らし―写真でつづる「やさしい」暮らし歳時記 (実用BEST BOOKS)
季節の移り変わりは、気を引き締めてくれ生活に張りをもたせてくれています。その季節感を1月〜12月へと月ごとに「暮らしの歳時記」として、わかりやすく解説されています。季節といえば暦、暦の仕組みも解説さ......
サンタ服を着た女の子―ときめきクリスマス論
「自作のサンタ服を着て倦怠期の彼氏を振り向かせようとした女の子」との出会いで生まれたサンタ本らしいのだけど、その形式が変則的で面白い。 切通さんのエッセイを軸に、佐伯ツカサさんという「作家」さん......
ヨーロッパ祝祭日の謎を解く
著者は古代天文学の第一人者であるという。 元日、バレンタインデー、春分の日、イースター、過越しの祭、メーデー、夏至、レーバーデー、ハロウィーン、感謝祭、クリスマスといった特別な日のひとつひとつについ......
サクラ―和ごころ親ごころ
なんとエレガントな本だろう。 なんと日本のこころが感じられる本だろう。 なんとやさしさ・ゆかしさのたゆたう本だろう。 和菓子をもらって、「食べるの、惜しい!」というような、目のお正月をさせて......
沖縄の風習と聖書―沖縄の年中行事
沖縄文化についてのガイドブック的側面が大きい。 でも、この本と比類できる文献は山根キク著『キリストは日本で死んでいる』しかないかと。 『と学会』はこの本を無視しないで欲しい。この本無視したら『と学......
おうちで楽しむ にほんの行事
ふと、暇になった時。 何か、毎日が物足りない時。 時間はあるけど、貧乏な時。 友達と遊びたいけど、時間がなかなか合わず、遊べない時。 こどもに遊びや生活の楽しさを教えたい時。 この本を開けば、季節を......
ひらがな暦 三六六日の絵ことば歳時記
これ書き下ろしなの?? まじで???? すーごい気合の入り具合だ。。 川上弘美と山田映美が対談してた 「漢字か仮名かの葛藤」 が、きっとこの作品の裏にもすごくあったんだろうな。 って思った。 ......
政治と秋刀魚 日本と暮らして四五年
本書は、23歳に日本の政治を研究にやってきた著者の約40年にわたる日本文化の観察記である。 日本人との交流(多くの政治家を含む)を通して、実に深く日本という国を理解し、愛していることが感じられる。......
舟と港のある風景―日本の漁村・あるくみるきく
旧来の日本史が主導してきた「稲作農民=日本人」観を乗り越え、網野善彦が新たに照射しようとした「海の民」は、その存在自体がイデオロギーとして伝統的日本観を批判するために利用されすぎた感もあるが、海の民......
サクラ―和ごころ親ごころ
なんとエレガントな本だろう。 なんと日本のこころが感じられる本だろう。 なんとやさしさ・ゆかしさのたゆたう本だろう。 和菓子をもらって、「食べるの、惜しい!」というような、目のお正月をさせて......
おうちで楽しむ にほんの行事
ふと、暇になった時。 何か、毎日が物足りない時。 時はあるけど、貧乏な時。 友達と遊びたいけど、時間がなかなか合わず、遊べない時。 こどもに遊びや生活の楽しさを教えたい時。 この本を開けば、季節をじ......
先住民族アイヌ
期待して購入したが、残念でした。 アイヌ側からの見たアイヌ史と言うことでしたが、文献の紹介に留まって、全くこなれてない。修士論文そのままで、被害者意識も強く、読んでいておもしろさは感じられなかった。......
旭川・アイヌ民族の近現代史
わたしはここで生まれたから,ここで生きているに過ぎない. アイヌの友人いるし,何もなかったかのように合い,酒を飲み,別れてまた合う. 彼はわたしを非難することはないし,なぜここに居るのかと聞くことも......
アイヌ・暮らしの民具
二往復の通勤電車内で読了。自分の日常とはあまりに違う世界のせいか、降車する時は頭がクラクラしていた。こんな読み方でよかったのか、と未だに後悔している。 とにかく写真が素晴らしい。すべての民具が北海......
森と大地の言い伝え
本書は、アイヌ民族の文化復興に力を注いだ著者の伯父・山本多助氏と、その妹であり著者の母である伊賀ふで氏の著述を編纂したものです。 第一部「森に宿る言霊」では、山本多助氏が釧路のアイヌの系図と伝説を......
アイヌ民族の軌跡 (日本史リブレット)
アイヌの歴史を知りたくて瀬川先生の『アイヌの歴史』を読んだのですが,考古学が中心でわかりづらい印象を受けました。なので,この本を読みました。 内容は歴史史料を主に参考にしているため,アイヌ人の軌跡......
新迷解 ポケモンおもしろことわざ
ポケモン名をもじった「ポケモンことわざ」を通じて、 その元となった正しいことわざを学べる本。 ひとつのことわざが見開きで構成されていて、 右ページに「ポケモンことわざ」と「元となったことわざ・正し......
改稿 玉手箱と打出の小槌 (和泉選書)
1983年に中公新書として出たものの改稿版。 浦島太郎と一寸法師の2篇は誰もが知っている昔話だ。しかし、現在の我々が読んでいるのは、歴史のなかで改変されてきたものになる。これらの話が生まれた古代......
みんなのたあ坊の握ば拳 開けば掌―人生が変わる日本のことば100
「菜根譚」はちょっと心が疲れた時の親友の慰めと励まし。 「握れば拳、開けば掌」は生きていく上でこういう心構えを忘れてはいけないよという後輩思いの先輩の諭し。 どちらも ふと開くと たあ坊の可愛らしい......
見えない世界の覗き方―文化としての怪異
自己矛盾するタイトルだが、「見えないものを見えるようにする方法」と言うのが正確か。 柳田国男は「怪異を表す民俗語彙を集めてカタログにした。水木しげるはそこから喚起されるイメージをキャラクターとし......
白の民俗学へ 白山信仰の謎を追って
としては素晴らしい。このような本はたくさん世に出るべきではないだろうか。先人の論孝を好きなだけ抜粋して何が悪かろう。研究とは偶然の産物が生み出す斬新な結果、必然とも言えるが、かような例は枚挙にいとま......
図解 吸血鬼 (F-Files)
古くからの吸血鬼伝承について興味がある人には、同社から出ているTruth in Fantasyシリーズ「ヴァンパイア−吸血鬼伝説の系譜」の方をお勧めします。 そちらは民間伝承や実際の事件を詳しく記述......
水の癒し
"水に言葉を見せる"なんてデタラメも良い所。水の結晶構造は純粋に水の化学組成(H2O)から決まるものであって、"あ"から"わ"までの結晶構造などある訳がない。その時の水の純度で結晶の形が微妙に異なる......
異端の民俗学
日本民俗学の大家と言えば柳田國男が真っ先に登場するでしょうが、この本は題名通り柳田以外の民俗学者を扱った、異例とも言える異端の書です。 柳田が断念してしまった非常民・賤民研究や差別問題など、境界線に......
神道と日本文化
国学の研究の最先端を行く、國學院大學の教授方の本です。 私は、特に国学を勉強しているわけでもなく、神職になろうとも考えていません。 しかし、この天照大神からはじまって、現代の皇室にまで続いていること......
起請文の精神史-中世の神仏世界 (講談社選書メチエ)
「起請」というのは、落語の世界から入って知りました。まじめな歴史好きの読者のために少しだけ書いておくと、花魁がこれぞと決めた男に年季が明けたら夫婦になることを誓うというもので、もしこれを破ると、熊......
ロシア好色昔話大全
ロシア民俗学の碩学、アファナーシェフにこんな著作があるとは知らなかった。こんな下ネタだらけの民話集、しかも142編(実際には1つの番号のもとに複数のバージョンが収録されているものがあるのでもっと多い......
兵学と朱子学・蘭学・国学 (平凡社選書)
「太平の江戸は兵学を支配原理とした兵営国家によって守られていた」一見斬新に思われるこの発想も、江戸時代当時からすでに儒学者たちから指摘されていたというから二重に驚きだ。一方でその時代の支配思想だと......
ラクして得するフランス人 まじめで損する日本人
タイトルが狙いすぎてるが、内容は日本に帰国した著者が20年暮らしたフランスの思い出を語った本 フランス人はこだわりを持ち、決して簡単に「はい」とは言わない 自分らしさにこだわり、人との比較で自分を卑......
文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの (上)
現UCLA教授のJ.ダイヤモンドがこれまでに地球上で存続できずに崩壊へ 至った文明について、可能な限りの科学的証拠を基に、その文明の起源から滅亡へ 至るまでの過程を可能な限り解き明かした書になります......
図説 スコットランド (ふくろうの本)
このシリーズはわかりやすくて良い。歴史の国スコットランドを俯瞰することが出来、この一冊でその片鱗にふれることが出来る。映画に音楽、書籍にまで言及されている面もすばらしい。期待していたウイスキーについ......
辺境を歩いた人々
966年の作を底本にしている、中高生向けくらいを対象にして書かれているようです。 近藤富蔵(八丈実記)、松浦武四郎(東西蝦夷山川地理取調紀行)、菅江真澄(遊覧記)、笹森儀助(南島探検)この4人のまさ......
13
13という数字の裏にある「不吉」な迷信。この迷信はどこからやってきたのだろうか?新約聖書にある最後の晩餐からか、12というきりのいい数字(オリンポス山の12神、12星座、12ヶ月、12使途など)を一......
祭礼 神と人の饗宴 (別冊太陽)
神と人との饗宴、出雲神話を復演する、仏堂の儀礼と芸能、夜神楽−山の宗教芸能、神女たちの祭り、荒神の祭祀と神懸り、等の章立てがされています。 昔、ある地方に伝わる伝統芸能を調べたことがあり、その時以......
図説・龍の歴史大事典
これ一冊買うよりかは他の出版社で幾冊か刊行されている、例えば新紀元社のファンタジー書や、その他の事典をこの値段分、買ったほうが資料としては無難であるように思えます。 特に西洋における所謂、竜では......
民俗小事典 死と葬送
まさしく「読む事典」です。死と葬送の歴史と現在をめぐるコラムなどもあって、読んで非常におもしろい。 日本人の「死の文化」をめぐる重要な言葉の数々が、現在、第一線で活躍しておられる民俗学者を中心とする......
図説 ヨーロッパ怪物文化誌事典
フルカラーで図像が豊富なのは評価できます。怪物についての蔵持さんの序論や新分類提案も、そこそこ面白いです。なので、ヨーロッパ文化に興味のある方にはおすすめできます。でも、本のタイトルにもなっている「......
文化人類学文献事典
文化人類学事典は、3部から構成されており、理論的な側面、民族誌的記述、文化人類学において著名な論争について、親切な目次(筆者名、本の題名、主題別など)がついています。知りたい内容と項目について断片的......
世界の怪物・神獣事典 (シリーズ・ファンタジー百科)
前作に続く、世界の〜事典。今回は神話や民間伝承に出現する怪物(大きなと形容される)を網羅的に紹介しています。特徴も前作と同じで、詳細な記述は少ないが、インデックス的な資料としては満足できると思う。類......
京都暮らしの大百科―まつり・伝承・しきたり12カ月
とにかく分厚い!!冠婚葬祭などに関する所謂しきたりが詳細に記載されてるかと思えば、意外とそうでもなく、写真を豊富に載せて、京都の四季折々を魅せる、そんな一冊。年間行事などは参考になって良いです☆☆☆......
文化人類学最新術語100
正直、あきれている。この本を参照しながら文化人類学を学ぶことなど、到底不可能である。そもそも、ここで登場する「術語」がどのような基準のもとに選出されているのかが、全く理解できない。文化研究や社会学......
ヴィジュアル版 天国と地獄の百科―天使・悪魔・幻視者
イタリア語から翻訳されたカラー図版の多い珍しい本であるということは評価できます。しかしながら、相も変わらず記載内容は、「啓典の民」と呼ばれるユダヤ教・キリスト教・イスラーム教といったセム系の排他的......
悪魔大百科
『百科』といいながら解説する固有名詞は52。 悪魔が関わる雑記を足しても『百』の項目に達していないのはひとまず置いておこうw 一体につきイラスト混みで4ページとその悪魔に対して『さわり』程度。 解......
福招き手帖
和みのまんじゅう手帳も持ってますが、これもお勧めですよ。 福がこちらにも来てくれそうです!ちょっと目線をかえるだけで、身近なところに「福」がいっぱいあるのだなあと、気付かせてくれる本です。写真もとて......
京都お守り手帖〈2〉 (act books)
第1弾が出たときは、なんて素敵な本なのかしら!!と感激して、 この本を片手に京都を回りました。 その続編ですが・・・期待していたほどではなかったかな? 最初のものを買った時の感動と比べると、という意......
幻視する近代空間―迷信・病気・座敷牢、あるいは歴史の記憶 (復刊選書)
目新しいことは何も記載されていない。他の書から記事の引用と解釈であるが、民俗学的、人類学的用語で飾り立てているだけである。ただ、あまりに牽強付会の部分があるので、1点だけ指摘するにとどめよう。 P......
幸運をつかむフーチ入門
今までフーチ(ペンデュラム)を購入しても使い方がよくわからなくて 普通のパワーストーンのように部屋に置いているだけでした。 しかし本書を読みたくさんの使用方法が懇切丁寧に記述されていて あたかも霊能......
スピリチュアリティの興隆―新霊性文化とその周辺
ここ数年の間に現代社会の精神文化を読み解くためのキーワードの一つとなった感のある、「スピリチュアリティ」。その言葉で把握できそうな現象について色々と考察した本である。島薗氏は『精神世界のゆくえ』とい......
魂を大切にする生活―ココロとカラダにやさしい、スピリチュアルな12の月
宮迫千鶴さんの本はこの本で4冊目ですが、この本を含めてそのうちの3冊が、たまたま本屋さんで見つけたり、新聞の広告で目が留まりなんとなく心惹かれて買ったものです。 何か運命的な出会いを感じています。 ......
入門オーラを見る
オーラやチャクラ、色々なエネルギーに関して 絵や写真がかなり付いていながら、 細かい色々な情報もかなり載っていて ありがたいことにとても助かる一冊です。 他の本も色々探していますが、 今のところ こ......
水からの伝言―自分を愛するということ (Vol.3)
人の思いが純粋であることを主張することは重要なことですが、ビジネスのために事実、情報をまげてまで、自説の主張、売込みをするのはいかがなものでしょうか。 1997年ごろからニュービジネスの書籍の中で......
ジョー・マクモニーグル未来を透視する
マクモニーグルの本やテレビ番組を見る前に、「超能力番組を10倍楽しむ本」という本で、彼自身やテレビ番組についての客観的な事実や検証について知っておくべきではないかと思う(ワシは順番が逆になってしまっ......
スピリティズムによる福音
感動の一言です。長年の迷いが晴れてきました。遂に真理に行き着いたという感じです。1冊の本を読むのに、こんなに時間が掛かったのは本当に久しぶりです。 時間を掛けてゆっくりと時々意味を反芻しながら読み進......
サイキック・セラピー
今までのワークショップなどで行ってきたワークの内容の記憶が戻るのはもちろん、初めての方でも分かりやすく、読みやすく、内容盛りだくさんになってました。 何気なくパラパラとページをめくるだけで答えがあ......
江原啓之神紀行5 関東・中部 (スピリチュアル・サンクチュアリシリーズ)
江原啓之さんの神紀行シリーズ。これは第5弾、になりますね。今までの、どちらかというと西日本方面が多かった中で、今回は僕自身も住んでいる関東周辺の神紀行。個人的にはとても嬉しい限りです。 本著を読ん......
パワーストーン組み合わせBOOK―2つの石の相乗効果があなたを幸せに導く (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS)
天然石ビーズでブレスレットを作ることに興味をもち、組み合わせって?と思って、この本を購入しました。 マダムマーシさんの本は、安心して読むことが出来ます。 写真もきれいだし、わかりやすいレイアウト、理......
オーラソーマ・ボトルメッセージ (セレクトBOOKS) (セレクトBOOKS)
とてもきれいな表紙で、読まない時に飾っておくのもいいかもしれません。 内容も細かく、各ボトルの解説は見ているだけで面白いです。 ボトルを選んでいくと、参考になるような言葉を見つけられたりすることも。......
「死ぬこと」の意味
二回目の再読。一年前だったか、最初に読んだ時は、死後世界の礼賛としか理解でき無かった。 著者は、検視医である。その職業上の営為と、自らの個人的な神秘体験をを踏まえて、人間の肉体を超えたリアリティにつ......
目的で選ぶパワーストーン完全ガイド
なんと言っても分かりやすい!目的別に書かれてあるので読みやすいです。大概の人が持つであろう願望が取り上げられているし、しかもお店で手に入りやすいストーンを紹介しているので、身近にお手軽に使えそうです......
チャクラ&パワーストーンの癒し―あなたのオーラを輝かす
チャクラをパワーストーンで整えるために活用出来る本です。各、チャクラに対応する、ヒーリングストーンが書かれてあり。チャクラの障害と発達不全についても書かれてるので自分に必要な石が分かり、また、石の忠......
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